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問題

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宅地建物取引業者Aが、自ら売主として買主との間で建築工事完了前の建物を5,000万円で売買する契約をした場合、Aは宅地建物取引業者でないBと契約を締結し、Bから手付金100万円と中間金500万円を受領した後に、遅滞なく、当該建物についてAからEへの所有権移転の登記を完了させたので、保全措置を講じなかった。

正答率:-%, 一般正答率:65%

平成26年度試験、問題33、選択肢4編集
宅建業法

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